アルバイト(自分はどうやって探したか)

自分はアルバイトはじめようと思ったきっかけは、自分の経歴がみじめになったからというのがありますね。

 

就活してたんですけど、これまで怠惰に生きてきたもんで、履歴書が真っ新みたいな感じだったんですよね。

 

大学4年生なのに。

 

面接でもそのあたりでつっかかかったりしてことごとく不採用というか…..というわけで、こうなったら何か書いて職歴に書いてやろうと思いまして、バイトを始めました。

 

(まあ、自由に使えるお金がほしかったというのも一つですけど…..) しかし授業も多かったので、いきなり定期で始めるのもきついかなと思って、日雇いのアルバイトから始めてみることに決めました。

 

まず使ったのはタウンワークですね。

 

といっても駅とかコンビニとかおいているやつではなく(いや、それでもいいんですけど)スマホで載っていたホームページのやつです。

 

ほかのバイトがしたい方も、ここであれば一通りのものはあらかた載っているので、まずはここで探してみましょう。

 

とはいえほかのサイト(e-arpaやindeedなど)にしか載っていないようなバイトも散見されます

 

特に内職ワークに関して言えば、マイナビバイトが比較的種類も豊富でお勧めです。

 

自分はやっていませんが、ゲームノシナリオライターなんてものもありました。

 

これはほかのアルバイト募集誌じゃなかなか見ませんね。

 

自分はその中から、よさそうな派遣会社の情報を見て応募し、後日登録会に行くことで無事登録作業員ということになりました。

 

大体の場合、銀行口座や印鑑、身分証が必要となりますので、忘れずに用意しておきましょう。

 

はっきり言ってそこまで選別などはされません。

 

よほどの無礼を働かない限り登録拒否などはないはずです。

 

ほかの会社ではネットからそのまま登録できる場合もあるようですが、僕は会場(というか事務所)までいきました。

 

さて、ここからですが、どうやって仕事をもらうかは会社によって違うのですが、ある会社ではすべて電話を通じてやり取りするんですね。

 

いつ入りたいとか、今入れないかとか、ですね。

 

ちょっとこれは煩わしいかなとか思うこともありますね。

 

ちょっと内容もわかりづらいし。

 

一方もう1社のほうでは、タイムラインにアルバイトの求人情報が入ってくるわけです。

アルバイト探し

これはかなり重宝していましたね。

 

時給だとか働く場所だとかが表示されているので。

 

まあ、いいと思った仕事が早々に満員、なんてこともありましたが….必ずしも働きやすいという保証もありません。